Labradoodle Paradise 縁組みに関する規約

Labradoodle Paradiseのサービスご利用に関する規約です。
お申込み書をファックスされる前に、是非ご熟読下さい。
*お申込書を提出して頂いた時点でこれらすべてに同意頂いたものとみなします。

1 Labradoodle Paradiseは子犬がお客様の元に届くまでのお手伝いをするサービスです。
サービス内容についてはこちらからご確認下さい。
また各種サービス料金に関しては、【サービスご利用料金】をご了解下さい。
2 サービスご利用のご案内の日から数えて7日以内に、縁組みサービス手数料を支払うものと致します。
3 子犬の売買契約はあくまでもお客様とブリーダーの間に存在するものと致します。
4 Labradoodle Paradiseのサービスによって発生するサービス料は前払いを原則とし、 お客様のご都合で縁組みを取り消した場合、それが如何なる場合であっても返金致しません。
5 子犬が輸送の途中で何らかの原因により病気、または航空機事故に遭った場合も含めて死亡した場合、 Labradoodle Paradiseは責任を一切負いかねます。
6 2頭以上を同時にお迎えされる場合, 【縁組み手続き手数料 x 1.5】をいただきます。
7 最初に提出したお申込み書の内容を変更される場合、
(子犬の被毛カラー、サイズ、被毛タイプやお迎え希望時期など)
変更は最高3回までとし、それ以上については縁組みを継続する意志がないと判断し、
サービスを中止させて頂きます。 この場合、縁組みサービス手数料などは一切返金出来ません。
8 ブリーダーからご希望にかなう子犬の紹介があったにも関わらず、 お客さまの都合でお迎えを延期される場合、 1回は無料で承りますが、 2頭目から縁組み継続手数料として¥20,000(縁組み手続き継続料)を承ります。
9 お申込みは、ご希望お迎え時期の半年前からお受け致します。 また縁組みサービス期間はお申込み日から12ヶ月以内とさせて頂きます。お客様の都合でお迎え時期を延期される場合、 12ヶ月目からは縁組み継続手数料として¥10,000(縁組み手続き継続料)を承ります。
10 ご希望にあう子犬は2頭までご紹介しますが、 それらの子犬に明らかな欠点やご希望との相違が ないにも関わらずお迎えを決定されない場合には、 縁組みを継続する意志がないと判断し、Labradoodle Paradiseは3頭以上の子犬のご紹介を お断りすることがあります。
11 子犬の被毛の色は第三希望まで必ずお選びください。
パーティのみ、またはレアカラーのみ(パーチメント、ラベンダー、シルバー)をご希望の
場合は、レアカラー追加料金が発生することに加えて、生まれる頭数が少ない為、待ち時間の
予想できないこと、色( パターン)の入り方の指定はできませんのでご了承ください。
(サイズによってお受け出来ない場合があります)
12 犬舎から請求書が届いたら、都市銀行または海外送金の登録を済ませた銀行口座から、 犬舎の指定する日までに振り込むこと、 また出来なかった場合は子犬はキャンセル扱いとなり、サービスも打ち切りとなります。
(その場合、サービス料は返金致しません)
13 お客様の飼育環境が明らかにラブラドゥードルを適切に飼育出来る状況にないと判断した場合、 縁組みのお手伝いをお断りすることがあることをご了承下さい。

Labradoodle Paradise クレームに関する規約と発生する手数料

規約 子犬の健康上におけるクレームは、お客様と犬舎の間に存在します。その為、Labradoodle Paradiseは、お客様と犬舎の仲介という立場を取り、連絡業務が主なサービス内容となります。Labradoodle Paradiseは、犬舎がお客様に善処してくれるよう、最大の努力をいたしますが、お客様が納得される結果を保障することは出来かねます事をご了承下さい。
プロセス 犬舎が推奨している到着後の健康診断で何らかの異常が見つかった場合、かかりつけの獣医師が英語で記載した診断書、検査結果等をお客様ご自身がLabradoodle Paradiseにメール、又は郵送にてお送り下さい。
遺伝疾患病が犬舎の保障する期間内に発病した場合(犬舎により期間、条件は異なります)、かかりつけの獣医師、又は専門技師が記載した診断書、レントゲン写真、所見、血液検査結果、生体検査結果等をお客様ご自身がLabradodle Paradiseにメール、又は郵送にてお送り下さい。
犬舎の所見はLabradoodle Paradiseが和訳し、お客様にお伝え致しますが、 オーストラリアの獣医師、専門技師による所見は、お客様にそのまま英文で転送、又は郵送致しますので、かかりつけの獣医師の指示に従って頂きますようお願い致します。 かかりつけの獣医師、専門技師が英語で対応してくれない場合、お客様ご自身の責任で、翻訳業者に依頼し、最終的にかかりつけの獣医師、専門技師の署名を必ずもらって下さい。犬舎に通用する医学的な書類は、資格のある獣医師、専門技師だけが発行出来る診断書です。円滑なクレーム処理を行うため、ご理解のほどよろしくお願い致します。
手数料 伝染病、遺伝疾患病の種類と、クレームの内容により異なります。 詳細はメールにてお問い合せ下さい。